AI(Jev)が思い浮かべた「お題」を、はい/いいえで答えられる質問を 7 回以内に投げて当てる、というゲームです。
遊び方
API キーを用意
遊ぶには Jev を呼ぶ API キー(TypeSafe のキー、または Vercel AI Gateway の vck_ キー)が必要です。「始める」を押したときに入力を求められ、キーはこのブラウザにだけ保存されます。
1. ジャンルと難易度を選び「始める」を押す
「始める」を押すと、AI(Jev)がそのジャンルからお題を 1 つ選びます。
2. はい/いいえで答えられる質問をする
「それは甘いですか?」のように 1 つずつ。質問 1 回で扉が 1 つ開きます。「〜ではないですか?」の否定形は AI が逆に取ることがあるので避けるのが安全。
3. 答えは確率つき
答えは「はい 93%」のように確率つき。% は AI がその答えにどれだけ自信があるか(確度)で、的外れ度とは別物です。「どちらとも言えない」と、答えられない質問は扉が減りません。
4. わかったら名前で聞く
「それはペンギンですか?」のように、そのものの名前で聞きます。当たればその場で勝ち、外れれば普通の質問として扉を 1 つ使います。「ペンギンより大きいですか?」のように、質問の中でお題そのものを口にしても当たりです。
5. 扉は 7 つ、延長は 1 回
7 つの扉を開けても当たらなければ負け。1 回だけ、あと 7 問延長できます。
的外れ度ヒント(任意)
「的外れ度ヒント」が ON のとき、毎回の回答に、その質問がお題からどれくらい離れていたかを「的外れ度 25%」のように 5 段階で添えます(ほぼ正解 0% … 全く違う 100%)。性質の質問なら「その性質がお題にどれだけ当てはまるか」、名指しなら「概念の近さ」(クマ ⇄ シロクマ、東京 ⇄ 渋谷 は低め)。OFF なら出ません。
最後の質問の前にヒント(任意)
「最後の質問の前にヒント」が ON のとき、7 問目の直前にお題の最後の 1 文字、延長後の 14 問目の直前に最初と最後の 1 文字を表示します。最後の一手を名指しに使うための後押しです。OFF なら出ません。
ジャンルと難易度を選んで「始める」を押してください。
おすすめ(押すとジャンルと難易度が選ばれます)
ジャンル
難易度
ジャンル: · 難易度: ·
扉は 7 つ。質問 1 回で 1 つ開きます。お題を名指しして当たれば勝ち。7 つ開けても当たらなければ負けですが、1 回だけあと 7 問延長できます。
今までの質問と回答
お題は / でした。